DEATH NOTEをきのう見てきました。

テレビジョンで連絡のドラマ?を見てから気になっていたDEATH NOTEを前日見てきました。
見た反動としては、初めてデスノートのフォトを見たので原作とは違うなー。原作を作った他人が書いてくれたらきっと面白いのに、としてしまいました。
しかし、そんなことを思っていた当初でしたが、末日になるにつれて楽しめて要る自分に気づきました。
おや、その人もメモ用紙持っていたの?とか、え、この人が実はそうだったの?とか末日にぎっしり詰め込まれてある気がして、とても楽しめました。
当初は無駄口を考えているヒマがありましたが、末日は進度があって、あんなヒマはなくなりました。
フォト館にフォトを見に行ったのはすごく久方ぶりだったのですが、とても楽しむことができました。
一緒に行った他人が評判を聞いて「あんまり行きたくない」と言っていたんですが、なんだかんだで二人で楽しめたと思います。
評判の所為もあってかあんまり顧客はいませんでしたが、多少なりとも注意があれば見てほしいフォトでした。
ただ、DEATHNOTEではいつもキラが一般を欺き、Lがそれを推測して考察していくという流れがあったので、今回はそのシステムがあまりなくDEATHNOTEとしての見ごたえはあまりなかったのでそれが今までのDEATHNOTE追っかけからするとあまりよくなく、よくないクチコミにつながったのではないかと思いました。